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yoshioの箱根旅行記
8月28日から30日まで。
1泊2日で箱根旅行に行ってきた。

いろいろあったので、
ここに明日の記憶として記録しておく。

人の記憶というものは、いかんせんあいまいな代物だからな。
かんたんに信用してはいけない。

こうした記録だけが、
信じるに足る情報なのだ。
記録は、雄弁に語るのである。

朝8:00にレンタカーで出発。
途中、事故渋滞で1時間も潰す。

昼食は、温泉街の蕎麦屋。
店構えや庭園風景は、
ノスタルジィを書き立てられる素晴らしいものだったが、
味のほうはというと、「・・・」ものだった。
まるで、昔ウチの親父さんが蕎麦打ちにハマッたときに
いやいやながら食わされたような蕎麦みたいだ。

そういう意味では、
味のほうもまた、「ノスタルジックだった」と
いえなくもない。

昼食後は、
元箱根の芦ノ湖畔から
遊覧船へ。

DSC02419.jpg

雄大な湖畔の景色の奥から
豆粒のように現れ、あっという間に近づいてくる、
ジェットエンジン搭載の遊覧船。
実にステキだ。

途中、海賊船に襲われるも、
寝不足と渋滞による疲労で
眼下クマ星人になっていたため、
船長などと呼ばれ、事なきを得る。

というのは大嘘だが、
遊覧船から海賊船に飛び移ろうとしたのは嘘。
見事に失敗して推進45mの水底へ
静かに沈んでいったのだけは
やっぱり嘘。

でも、
箱根園で遊覧船をおり、
ロープウェーで駒ケ岳山頂へ向かったのは本当。

山頂では、こんな景色。
DSC02436.jpg

おぉ、おぉ、
母なる地球よ。
やはりオマエは、丸かったのだな。
エラトステネスよ、アナタは正しかった。

おぉ、おぉ、
母国日本よ。
オマエはやはり、山と谷の国だったのだな。
伊能忠敬よ、あなたの功績は、果てしなく大きい。

たかだか1300m程度の山で
ここまで感動できる。
yoshioは安上がりで良い男です。
「ぼくの感動は、低燃費。」

視線を右にずらせば、
日本最高峰、富士山の姿が。

DSC02439.jpg

これほど科学が進歩した現代においても、
我々はこの景色をまえに
あまりに深い自然の懐と、
人類という存在の矮小さを思い知らされる。

そりゃあ、この景色をみれば
山々には神がいて、湖には龍がいて、
縁の下にはアリエッティが居るという
八百万的発想になるわな。

その日は、
古きよき日本の旅館の風情を味わい
(ふたりなのに12畳+6畳の豪華部屋に通された。ラッキーだった。)

二日目は、
箱根ユネッサンにいったものの、
家族連れで「朝の山手線」状態になった
生ぬるいプールを楽しめるわけもなく、
2時間ほどで出てきてしまった。

そのまま、芦ノ湖スカイラインや
TOYO TIRESターンパイクで
頭文字Dの集団にヒヤヒヤさせられながらも
景色を満喫し、帰路に着いた。

箱根の旅情は素晴らしいものだし、
雄大な景色は、見ておいて損はない。

定番過ぎて敬遠しがちな観光地だったが、
定番となりには、それに足る理由があるのだ。

すばらしかったよ、箱根君。

第三新東京ができる事、
また来るからな。

帰り道、
またも事故渋滞で1時間立ち往生させられたのは
余談である。
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【2010/08/30 21:39】 つらつらと・・・。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
yoshioもほしいかな(BlogPet)
那由他は頂上がほしいな。
yoshioもほしいかな?

*このエントリは、ブログペットの「那由他」が書きました。
【2010/08/25 08:44】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
週末山ボーイになってみる。
平和な土曜日の正午、
突如として1つの企画が持ち上がった。

「そうだ、高尾山いこう。」

都心から1時間あまりで
豊かな自然に触れられる。

そんなあいまいなイメージを持ちながらも、
いまだ訪れた事のない、
高尾の山に、自然に、会いに行こう。

そんなわけで、慌てて支度を済ませ、
午後1時、高尾山ハイキング・ツアーへと旅立った。

電車に揺られる事、約1時間。
駅停車するごとに、家々の間隔が少しずつ広がり、
緑が目に付くようになってくる。

普段、地下鉄の中から真っ暗闇に浮かび上がる
やけに暗い顔をした自分の姿ばかりをみつめ続けている俺にとって
昼下がりの中央線は、魅力的だった。

空が見える電車って、すばらしい。

そんなことを考えながら
怪しい笑みを浮かべているうちに、
あっというまに一時間は過ぎ去り、
緑豊かな山間の駅、『高尾山口』に到着した。

DSC_0108.jpg

青い空と
目にまぶしい緑が我らを迎える。
心なしか、空気も少し、涼しく感じる。

絶好の、ハイキング日和ではないか。

意気揚々とケーブル・カーに乗り込み、
中腹の登山口へと移動する。

DSC_0110.jpg

ケーブルカーに乗るだけで、この景色である。
ワクワクする気持ちは、さらに高まっていく。

DSC_0109.jpg

登山口で、ガイド・マップを見ながらルートを確認する。
初心者向けから、中級者向けまで、
高尾山には合計6つのルートがあるようだ。

当然、初心者向けコースをチョイスする。
周囲には、家族連れからカップルまで
さまざまな年齢層が手軽な散策を楽しんでいる。

中にはハイヒール&ミニスカートで
迷い込んだシティ・ガールの姿も散見される。

いくらなんでも、その格好はどうなのだ。
いくらお手軽とはいえ、
デニムパンツにシャツ、リュックサックというラフな服装のおれでさえ
かなりの汗をかいたし、
息も上がった(途中、寺の境内でかなりの階段を登らされるのだ。)。

山頂の茶屋でかるくビールを流し込み、
涼やかな風に汗を火照った体を冷やし、
夕方になる頃、頂上を後にした。

ゴール付近で、
ヒグラシの鳴き声が響く。

ここしばらく耳にしていなかった
懐かしい響きに、胸が熱くなった。

じつは、ケーブルカーを降りた頃から
期待していたのだ。
これほどの高層林なら、
きっとヒグラシが鳴いてくれるだろうと。

今回最大のハイライトが、ヒグラシの声だったとは
俺もすっかり、
都会に毒されてしまったようだ。

DSC_0111.jpg
ふもとの喫茶店で
深入りコーヒーをすすりながら、
しみじみ思う。

俺は、こういった田舎で育った。
だからこそ、疲れたときには
田舎の空気に触れなければ。

なぁにが、スターバックスだ?
なぁにが、「トール・アイス・アメリカーノ~♪」だ。

俺にはこちらの方が
性に合っている。

家に着いて、時計をみると、午後7時。

およそ6時間のショート・トリップ。
お手軽に、自然を味わえる高尾の山々。

いいじゃないか。
今度は、紅葉の時期にでも、再訪しようと思う。
【2010/08/22 19:00】 つらつらと・・・。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
意見(BlogPet)
きのうは意見した?

*このエントリは、ブログペットの「那由他」が書きました。
【2010/08/18 07:58】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
その日暮らしのヨシオッティ。
『借り暮らしのアリエッティ』を観た。

良い。

良いですよアリエッティ。

わが家の床下でも、
こんなにも豊かで、
工夫に満ちた理想的な暮らしが展開されているのだと想像すると
ものすごく、ワクワクしてくる。

床下の家の、ちょっぴり懐かしくも暖かな世界感もさることながら、
必要物資を人間の家に「借り」に行く
あのアドベンチャー感にもたまらないものがある。

釘でつくられた足場を危なっかしく渡り、
釣針と紐でつくった鉤縄を駆使して
食器棚から垂直降下する。

目的の“獲物”を、小さなカバンに
丁寧にしまいこみ、
電気配線の隙間から、ソッと現場を後にする。

そんな、彼らの冒険と
創意工夫にみちた暮らしの全てに、
オトコノコゴコロを刺激する
懐かしさが満ちている。

想えば、
少年時代に夢中になった
秘密基地づくりや
野山での冒険ごっこは
いつだって、こんな感じだった。

観ているだけで目を細めてしまうような
懐かしい世界が、そこにはあるのだ。

そこに盛り込まれた人間ドラマの完成度がどうだとか、
人間の男の子の行動がどうしたとか
否定的な意見も、きっと出ているのだとは思う。

しかし、
そんなことは、
どうでもいいのだ。


『借り暮らしのアリエッティ』は、
そんな風にあらさがしをしながら観てはいけない。
そんな観方など、“あり得ないッティ”なのである

純粋に、
あの暖かですばらしい世界観を
楽しめば良いのだ。
コドモゴコロで。

あぁ、もう俺は、
あの世界に行ってしまいたい。

やさしくて、まっすぐで、芯のある
可愛い可愛いアリエッティとともに、
俺も一緒に日々をつむいでいきたい。


映画の世界に入り込めるのは、一体いつだ?
日本の技術者諸兄、三次元→二次元変換機の発明が、急務であるぞ。
【2010/08/17 22:30】 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) |
アタマの夜明けは近いぜよ!
頭の回転がとてつもなく遅い。
仕事を始めて以来、事あるごとに痛感させられる。

上の人達の
キリキリ動く対応力や
即座に反応する「アイデアの反射神経」を前に
毎度毎度頭が下がる思いだ。

その回転数の低さを、
案件の趣旨をノートに書き連ね、
(いわゆるマインド・マップ的なことだ)
頭ン中を整理することでなんとか補ってはいるのだが
やはりその場でパッと思い付き、
サッとカタチにできる
スピーディさにはあこがれる。

もちろん、俺だって
まっさらな新卒時代から
この業界に身を置いて早5年目。

そこそこの貢献はしてきたし、
自分なりの成長は感じている。

しかし、
そこからさらなる高みを目指すためには
この重たい頭を、少しでも軽くしてあげることが
まさに急務だと思う。

そんなわけで近頃は、
頭の回転を早めるワザを日夜模索しているわけだが、
つい先日、ようやく
そこそこ有効で、効率もよさそうな手段をみつけたので
忘れないうちにここに記して書いておく。

方法は、とても単純。
たくさん喋る。
これに尽きる。

制作ミーティングなどの場で
押し黙り、うんうん唸りながら考えても
なかなか良いアイデアは浮かんでこない。

それよりも、
多少脱線していようが、
くだらない発想だろうが、
気にせずバンバンやり取りした方が
結果的にスピーディーかつハイクオリティな発想が生まれるのだ。

恐らく、
積極的にしゃべることで
脳内が刺激され、
枝葉を広げた思考回路が
思わぬアイデアに到達するんだろう。

こんなこと、
いわゆるブレイン・ストーミングとして
相当の昔から提唱されていることではある。

俺はようやく、
その重要さに気付くにいたったわけだ。

未熟未熟。

じつに甘い。

もっと喋ろう。
反射神経を、鍛えよう。

このスロウリィな頭の中から
俺も脱藩するのだ。

yoshioの夜明けは近いぜよ!
・・・。
たぶん。
うん、きっと、ね。
【2010/08/12 22:44】 つらつらと・・・。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
yoshio、ジレンマのさなかに。(BlogPet)
yoshioの「yoshio、ジレンマのさなかに。」のまねしてかいてみるね

将来はないことくらい俺のマンションに、今の人生のせんだ。
・・♪
これは矛盾が遊びまわってでも田舎の田舎町で、侵されたら実に怪しい?
そんなのに、幸せなのイキオイは矛盾が飯を放り投げている)仕事なんて、侵されていけるだけで、うんめいの田舎町で暮らすか、田舎で常に主張の暮らしに住んで楽しい都会に、違うな埼玉北部のかな気持ちに繰り出し、侵されてでも田舎に、すっかり毒されてでも田舎で俺だって、Happyな?
いや、Happyな気持ちに残るかと、いいわけだ。

*このエントリは、ブログペットの「那由他」が書きました。
【2010/08/10 09:03】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
yoshio、ジレンマのさなかに。
将来は、やっぱり田舎にもどりたい。

心の奥底で
常に主張の灯をともし続ける願望だ。

燃え盛るほどのイキオイはないが、
決して消えない強さを秘めている。

そんな願望だ。

俺の生まれ育った
みどりゆたかな埼玉北部の田舎町で
俺の子どもが遊びまわっている。
そんな姿を想像するだけで、
幸せな気持ちになるほどだ。

しかし、悲しいかな、俺には矛盾がある。

俺のやりたい(いまやっている)仕事を放り投げてでも
田舎に引っ込むという決意は、俺にはまだないのだ。

そのうえ、
仮に、今の仕事にあきらめがついて
田舎へ戻ったところで、
そこで俺が飯を食っていけるだけの仕事があるかといわれたら
実に怪しい。

・・・。
いや、それはきっと、違うな。
そんなのただの、いいわけだ。

仕事なんて、選り好みさえしなければ、
いくらでもあるだろう。

俺はきっと
イマの便利で楽しい都会の暮らしに、
すっかり毒されてしまっているのだ。

都心のマンションに住んで、
最先端が集うマチに繰り出し、
「何かをつくる」ことを仕事にできる。

イマの生活に、
侵されてしまっているのにちがいない。

わかってる。
わかってるんだ。

都会の刺激と、
田舎の安らぎ。

二兎を追っちゃあいけないことくらい
俺だって、しっかりわかってるんだ。

これは、命題だ。
俺の人生の、命題なんだぞ。

楽しい都会に残るか、
素晴らしき田舎で暮らすか、
うんめい の せんたく だ。

常に考え続けるべき、
yoshioにとっての至上命題だ。

考え続けよう。
どうすればより、
Happyなのかを。
【2010/08/08 23:42】 つらつらと・・・。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
Yの、言霊。
ヒリヒリするような文章って、確実にあるよな。

粟立った皮膚が、
ざらついた空気を敏感に感じとるときみたいな
鋭利なひとつづり。

決して、毒々しい言葉や
小難しい表現を並べているわけでもない。
むしろ、かんたんな単語と、平易な文流で
だれにでもわかる、でも、だれのこころにもかすかな痕跡を遺す。

そんな文章が、確実にある。

書けるのかね~、俺に。
そんな文章が。



【2010/08/07 17:28】 つらつらと・・・。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
リス(BlogPet)
きのう、yoshioでカットしないです。
それでyoshioとシマリスが象徴ー!

*このエントリは、ブログペットの「那由他」が書きました。
【2010/08/03 09:16】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
音、文字、それとなにか興味深いもの。


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