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一緒とか実行しなかったよ(BlogPet)
きのうyoshioと、一緒とか実行しなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「那由他」が書きました。
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【2007/08/28 07:01】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) |
五分の、たましい。
最近、定期入れを新調した。

理由はかんたん、定期入れを失したからだ。

入社が決まった頃、
大学時代の友達と一緒に
川越のアトレで買った
あの定期入れ。

一年とちょっとの短い相棒だった。

ヤツからしたら、
自分の寿命はまだまだ永いつもりだったろう。

ひょっとしたら少しくらいは
このロクデナシの事を
好いていてくれたかもしれない。

いや、
例えそれが
俺の勘違いだったとしても
俺は胸を痛めずにはいられやしないさ。
罪悪感を感じずには居られやしないさ。

今頃ヤツはどこかの路地裏で
照りつける日差しに焼かれているのだろうか?

風雨にさらされ
静かに朽ちていくのだろうか?

こうして大げさに書き進めていくと
なんだか、とてつもなく酷い事をしてしまった気になる。

選ぶのにつきあってくれた
友達にも、なんだか悪い気がするな。

それともアイツはもう、
覚えてなんか、
いないのだろうか?

「ごめんなぁ。」

と、

定期と、友人に詫びる晩夏。
醜いアヒルよ、俺は馬鹿か。
【2007/08/27 23:54】 ケータイから、こんにちは。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
あなたの「あの頃」は、いつですか?
あの日

あの頃

あの歌」―。

この言葉を聞くと、
胸の何処かがざわつくのは、なぜだろう。

歌に、小説に、
詩に、映画に。

頻繁に使われる、「あの頃」という言葉。

どうしてこうも胸を焦がすのだろう。

あの日の思い出はいつでも色褪せぬまま・・・

あの歌が聴こえてくる・・・

あの頃の笑顔は、いまはどこに・・・

ズルイ。

ズルイよ。

あんた、ずっこいよ。
「あの○○」、ずっこいよ。

何の歌だよ?
あの歌」ってよ?

いつの話だよ?
あの頃」ってよ?

わかりゃしない。
わかりゃしないさ。
わかるのは、作った本人、ただ一人

作り手は、
「あの○○」に、自分の思い出を埋め込んで
放出するのだ。
それは、共感を呼ぶようで、
実は自分自身の経験を詠った身勝手な「いわゆる芸術」。

人々は、
「あの○○」に、自分の思い出を当てはめる
そして、涙するのだ。
身勝手にも。

身勝手な芸術が、
身勝手な人々を楽しませる


そんな考えを
うがった視点だなどと自画自賛する俺はやっぱり、
身勝手で、
まつがっているに違いない。

こんなことを会社のPCから書き込んでしまったのは
あの頃」の友達たちと再開するはずの今日を
休日出勤で潰してしまったせいです。

身勝手で、
とがってます。
うがっている
勘違って
会社のイスに
座ってます。

あぁ、もう、
ワケワカメ。
【2007/08/25 17:59】 つらつらと・・・。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
こんな季節は、本を読もう。と、一年中言っている。
昨日の涼しさは、なんだったのか。
今日は再び、真夏日に逆戻り。

部屋におとなしく座っているだけでも
汗が流れ出す。

夏―。

暦の上では、既に秋のはずだが
この暑さは一向に衰えを見せない。

いや、

玄関先に転がる
蝉のしんだんぼ」を見る限り
俺の気づかないところで
ひっそりと夏は
勢いを失いつつあるのかもしれない。

さて、そんな前置きはさておき、
夏は、「典型的な読書」って物をしたくなる。

読書感想文」のために本屋に並べられる、「推薦図書」。
アレをレジに持っていくときのワクワク感と、
夏の間だけ付けられる本の帯、
クーラーも付けぬ暑い部屋で読むあのむっとする空気。

全てが俺の夏のイメージを作り上げる
大切な要素だ。

だからこそ、
夏になると、
典型的な、
模範的な、
原風景的な、
読書をしたくなる
んだ。


さて、
典型的で
模範的で
原風景的な読書とは、
一体どんな読書なのか?

俺にとって、
典型的で
模範的で
原風景的な読書。

それは、2つのパターンに分けられる。

パターン①「明治文学

パターン②「青臭い青春小説

①はおそらく、
推薦図書や夏休みの宿題でもないと
読まない「お堅い本」(少なくとも当時はそう思っていた)
を読んだ記憶が、夏になると蘇る所為だろう。

ある程度、年を重ねた今、
あの頃、意味もわからずに読んだ、あの明治文学の、
おもしろさがわかる。
こうして俺は、歳をとっていくのだ

パターン②は、なんだろう。
どうして、夏になると青春物語を読みたくなるのだろう

それらの主人公は大抵
中学生か、高校生で、
友人関係や、家庭内問題、恋愛など、
なんかしらの問題を抱えている
しかし、ひと夏の(あるいはひと期間の)特別な経験を経て
たくましく成長していく

俺も、こんな素晴らしい青春時代を送りたかった。」
と、思うからか?

それとも
俺にもこんな頃があったもんだ
と、懐かしむからか?

どうしても、夏はそういった本を読みたくなる。

今年も、例に漏れず、
そんな年だった。

何を読んで、
どう感じたのかは、
時間があれば、また紹介します。

あぁ、夏ももう、抜け殻だね。  (ぼくのなつやすみ)

俺の中身のない日記も、
どうやら抜け殻のようだ。
【2007/08/19 20:46】 文字 | トラックバック(0) | コメント(0) |
赤坂会談
20:50。
仕事を抜け出す。

お盆休みで
普段より少しだけ、人の少ない赤坂の傾斜道を
早足で下る。

久しぶりに、大学時代の友達と飲んだ。

仕事の都合がつかない俺のため、
わざわざ職場近くまで来てもらったと、
そういうわけだ。

あくまでも、プライバシー保護のために
「イニシャルトーク」になるが、
「K」くんです。

ええ、イニシャルです。イニシャル。
けして、名前は出しません。

で、Kくんと、飲んできたわけですが、
とどのつまり、

彼は、脇の匂いが好き。

僕は、蒼井優に告白する。

Dくんの変貌に爆笑。

嫌いで好きな中国人。

というはなしでした。

意味などワカランくてもいいのです。
これは、俺の、ブログなのですから。
【2007/08/17 23:25】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
太陽に背を向ける、不向日葵(ひまわらず)
おととしの夏、
同じような事を書いたようだが、
2年たった今でも、やはりヒマワリは小さいようだ。

20070811140011.jpg



子どものころ、俺を圧倒した、
あの大きなヒマワリは、
俺の記憶の中で勝手に捏造された巨大さだったのか?

そして、今日もヒマワリは、
太陽から顔を背けている。

まぁいい。
たとえ、期待ほどの大きさを誇っておらずとも
ヒマワリはやっぱり、夏の象徴。

那由他の背景に、設定しましょ。

おぉ、なゆちゃん。

なつまっさかり。

あ、立秋、過ぎてたっけ
【2007/08/14 23:00】 つらつらと・・・。 | トラックバック(0) | コメント(2) |
夏、でえむん。
ちょっと前の、日曜のはなし。

いつもどおりの週末が過ぎ、
サザエさんも既にジャンケンを終え、
DASH村も早くも8年か・・・。」

などと感慨に耽っていたとき。

開け放した窓の外から
なにやら爆音が飛び込んできた。

ドドーーーーーンッ
パララパラパラパララララ・・・。

花火の音だ

近い。

近いぞ。

夏の暑さにのぼせたか、
夕食前のビールの酔いか。
やけに胸が高鳴る。

思えば昨年、
夏のほとんどを北海道出張と泊り込み生活に費やし、
抜け殻のままの夏を抱いて・・・
いや。
夏だという実感すら持てぬまま、
夏だということに気づくこともないままに、
クーラーの下で生活をしていた俺にとって

この夏の情緒は、
この夏の風物詩は、
この夏の匂いは、
人一倍、二年分の輝きを放って見えるのだ。

たまらず俺は、
折りたたみ自転車、シボレー号にまたがり、
夜の街を疾走していた。

速く。
もっと疾く。


ペダルを漕ぐ足に力がこもり、
いつしか立ち漕ぎ状態になる。

花火会場を目指しているであろう渋滞の車をすり抜け、
住宅街の細い路地裏に入る。

建物の影から時おり覗く、空を染める花びら
通りには人が溢れ、
めいめい自分の家の前に立ち、
夜空を見上げている。

団扇を持つ人、
缶ビールを煽る人、
携帯カメラを空に向け、
ピロリロリン♪
などと間の抜けたシャッター音を発する者。

夏だ。
夏なのだ。

今はそう。
夏なんだ。

春でえむん。
風ぬそいそい、
いいあんべえ?


夏、でえむん。

花火、Tシャツ、いいあんべえ。

人混みの密度が濃くなってきた。
花火の音も、
今や腹に響くほどの大きさで轟いている。

会場は、もうすぐそこだ。

ニンゲンを避けながら、
出せぬスピードにもどかしさを覚えつつ、漕ぎ進めると
ようやくたどり着いた。
ここが、花火会場だ。

金、銀、緑、オレンジ、ピンク。

夜空に輝く、大輪の花。

とは一体、ドコのダレが言い出した言葉なのだろうか。
喝采を送ろう。

今日の花火の美しさと、「大輪の花」の名付け親に

周りには、
浴衣を着たカップルが
なんだかイイカンジになって
うふんなどと囁き合っている。

親子連れで着飾っているのは、大抵子ども達で
親はTシャツに短パンのラフな格好だ。
それでも幸せそうに笑っている。

夏は、
花火は、
人々の笑顔を作る。


そんな事を考えつつ、
今回も場違い感を覚え、
家路についた。

あぁ、夏はいい。

素晴らしい。

たとえ俺が花火会場にそぐわぬとしても。
来年も行くぞ。
ひとりで。
覚悟しとけよ。
【2007/08/12 00:22】 つらつらと・・・。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
またひとつ、経験地を得る。
祖母の葬儀のために、
実家に帰ってわかったこと。

20070808174933.jpg



親戚の多さ。
これまでの交流のなさ。

人は死ぬということ。
(これはむしろ、より分からなくなったが)

死ぬと、動かなくなること。

豊かな緑がある地域の夜は
涼しいということ。

アブラゼミばかりの都内と違い
ミンミンゼミが多いこと。

ひぐらしが、もう鳴いていること。

ツクツクホーシが、
たどたどしく鳴き始めていること。

大好きなヘミングウェイのことば
「何を見ても、何かを思い出す」
を、実感したこと。

何処に目を向けても、
そこには必ず思い出が眠っている。

地元とは、
実家とは、

そういうところだ。

就職し、実家を飛び出した連中が
2~3年で
戻ってくることが多いという理由が
なんとなくわかったよ。
【2007/08/08 18:00】 つらつらと・・・。 | トラックバック(0) | コメント(2) |
昨日、ばあちゃんが死んだ。
20070806121452
暑い、暑い日だった。

その日の東京は真夏日で
今年の最高気温を更新した。
立っているだけで汗が噴き出すような
そんな日だった。

一瞬の夕立で
アスファルトが湿り
埃っぽいにおいとともに
少しだけ、
涼しい風が吹き出した。

そんな時の事だった。

文章にしてみるとなんやらドラマチックだが
現実に
人が死んだ
ということを
おれはまだ実感できないでいる。

明日は実家に帰る。
その時は、きちんと実感できるのだろうか?
【2007/08/06 12:14】 ケータイから、こんにちは。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
今日も、日が暮れる。
六日間の精神作用を、
只この一日で、暖かく回避すべく、
兄は多くの希望を二十四時間のうちに投げ込んでいる。

だから遣りたいことが多すぎて
十の二三も実行できない。

否、その二三にしろ
進んで実行にかかると、
却ってその為に費やす時間のほうが惜しくなって来て、
つい手を引込めて凝っとしているうちに、
日曜は何時か暮れてしまうのである。

夏目漱石『門』


あれ、小説の中に、俺がいる?
宗助さん、ドッペルガンガーとは実在するのですね。

要するに、

仕事に追われる平日の鬱憤を晴らそうと
休日に気合と期待を込める余りに
やりたいことが増えすぎてほとんどなにもできない、と。

そればかりか、
どれかひとつでもやっておこうと思えば思うほど
逆になんだかめんどくさくなって
ゴロゴロしているうちに
サザエさんがテレビの中でじゃんけんなどしているハメにおちいる。

と、
そういうことでしょう?

まさに俺もそうよ。

あれもしたい。
これもしたい。
もっとしたい。
もっともっとしたい~。

状態で平日を過ごすものの
結局寝てる間に日が暮れるのさ。

きっと明日の俺も、
こんな状態になっていることでしょう。

だから、今から、言っとくぜ?

サザエさん。
笑ってんじゃ、ねえぞ。


うふふふふ~。

夏目漱石の小説が、
時代を超えて愛読される理由が、
なんとなくわかったでしょうか?

え?
わからん?

そうですよね~。
【2007/08/04 20:45】 つらつらと・・・。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
人の多さに嫌気がさして。
一週間の、御無沙汰でございました。
わたくしyoshio、生きております。
一週間の地獄を生き抜き
久しぶりの都会の空気に戸惑いを覚えております。

降りたったとたんに
雑踏を
颯爽と
闊歩する
のっぽな
背格好の

の子や

の子

あっと言う間に
圧倒されて
そっと
立ち尽くすような
田舎者の気分です。

どないやねん。
【2007/08/02 21:42】 ケータイから、こんにちは。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
音、文字、それとなにか興味深いもの。


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