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静まりゆく夏に、「また来年。」
さて、落ちた落ちたと泣いて暮らすのは
日本という社会に負けたような気がして癪なので
早々とエントリーなどし始めました。

明日あたり、学校の就職科の世話にでもなってみるか。
どうせ研究室に忘れた資料を取りに行かなくちゃならんとこだし。

やるべきことが出来たとたん、俄然忙しくなってきました。
だけど、なんだか急に気持ちが充実してきた気もするよ。
ココ2~3週間の俺はまさに無気力人間だったからな。
こりゃあ、落ちもするわw

さて、今日以降のブログ更新は、
普段どおりのノリで行かせていただきます。
しばらくはしんみりとしたノリで行こうかとも思いましたが、
やっぱり書きたいネタはたまる一方だし、
いつまでも引きずった記事なんか書いててもおもんないしな。

おまえ、普段のノリがもともと暗いじゃあないかなんて言わんといて。
この暗さはもともとの性格なのでどうしようもないからよ。

と、いうことで、明日以降も、
いつもの「ほんのりネガティブ、うす曇」風味で
平常運行でまいります。
YOSHIO列車は止まりません。

トーマス蹴散らし飛ばして行くぞ。   (GOCCI)
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【2005/08/31 23:25】 つらつらと・・・。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
夕方、You Got Mail.(なのるなもない)
来ましたよ。
最終面接の結果が。

今回は、残念ながらYOSHIO様のご期待に添えないこととなり・・・。
落ちたのか。
俺、落ちたんだな?

この一ヶ月、幾度も見た悪夢が現実のものとなってしまったということか。
俺ってば、預言者の才能が・・・などと空元気を装っても
痛々しいだけなので素直に認めるよ。
ショックだよ。

いい会社だったんだけどな・・・。
そこに就職することは、このひと夏の俺の目標になってたんになぁ。
これで、0から仕切りなおしか。

タイトルに引用した文は、落ちた場合に使おうと用意していたものです。
歌詞は、こう続きます。

浴衣にゆだねる姿。
くだらねえ夢を捨てたそなた。
   (なのるなもない)

馬鹿言うなって。
俺の夢はくだらなくなんかないし、捨てやしないさ。

どうすっかなぁ。
とりあいず、講座の就職支援には頼るとして・・・。
それだけじゃあ、心配だから・・・。
就職活動でもすっかぁ。
今更、コピーライター職なんて募集してねえだろうなぁ。
むしろ、広告業界自体、もう募集なんかしてなさそうだな。

まぁいーや。
なるようになるだろ。
悩んでてもどうしようもないしな。

あ~あ・・・。
秋からはバイトたくさん入れて、卒業旅行資金をためようと思ってたのになぁ。
いまさら就活かいな。
まんどくせ('A`)
【2005/08/30 17:32】 つらつらと・・・。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ボラーレ・ヴィーア~(飛んでゆけ~)
一昨日、昨日と高校時代の部活メイツとガンプラ合宿をやってきた。
ついさっきまで、そのレポートをココでしてしまおうとカタカタやってたんですがね・・・。

消えました。

ええ、きれいさっぱり。
跡形もなく。

もう文章も完成しかけてたのに・・・。
俺の感動巨編、一大スペクタクルが・・・。
一瞬で泡のように消えていきました。
全米も号泣でしょう。

と、いうわけで、嫌になったので、
今回の合宿を語るにおいて重要なキーワードを羅列して終了します。
関係者以外は理解不能でしょうが、知ったこっちゃありません。

本日の、キーワード。
免許取りたて。
くしべ参上。
がちゃぽんや。
がじゃもんや。
先輩。
ばーみやそ。
またーり。


それでは皆さん、ご唱和ください。
アリーヴェデルチ!!!(さよならだ!!!)
【2005/08/29 16:32】 つらつらと・・・。 | トラックバック(0) | コメント(2) |
恩返し?されたいねえ・・・。
あ~ぁあ~。面白かった。
『猫の恩返し』
俺はナメてたよ。
この映画を。
ごめんなさいでした。

でもさ~。世間の評判もあんましよくなかったよねえ?
俺の周りのやつらも「駄作だ」っつー意見が多かったし。

いや。
おもしろかったぞ。
ふっつーに面白かったんだが・・・。
ねぇマスター。俺の感性、間違ってますか?

う~ん、やっぱ最近、俺が猫にハマってることがでかいのかな。
いやね。
俺の地元駅のロータリーに、焼き鳥屋があるんですよ。
夜ね、
階段下りてくると、いい香りに誘われたリーマンのおっさんにまぎれて、
いるんですよ。猫が。
俺は焼き鳥屋の思惑にハマるのは癪なので焼き鳥は絶対に買いませんが、
そばのベンチでよく一服してるんですよ。ミルクティーなんか片手にね。

そしたら、猫が寄ってくるんです。
きっと、焼き鳥を分けてくれる人が居るんでしょうね。
でも俺は当然、焼き鳥は持ってないし、ミルクティーもあげたりはしません。

そこでね~。からかうのが楽しいんですわ。
ほれっ。食い物あげるぞ。おいでおいで~。」
見たいな仕草を(あくまで仕草であり、声に出すなんて奇行は致しませんw)
見せるわけ。
すると猫は警戒しいしい寄ってきます。
そこで

「あるわけねえだろ~!!馬ッ鹿だなぁ(はあと)」みたいな仕草を(あくまで仕草・・・略)して
ガッカリした猫の反応を楽しむんです。

可愛くってしょうがないわ~。
あぁあ~。ねこ飼いて。

そんな阿呆な俺なので、今日の金曜ロードショー、
猫の恩返しはツボだったんよね。

なんつーか、いままでのジブリ物の見方をすると失敗しそうだけど。
アクション映画で例えるなら、
マトリックスを見る心構えよりも、ジャッキー・チェンものを観るようなノリ
で臨むと、かなり楽しんで見ることができると思いますよ。
コミカルだし。

でも、いちお、テーマもちゃんとあると思うよ。
この映画のテーマは、
自分の道から逃げずに、目をそらさずに、きちんと自分の時間で生きていこう。」ってことではないかねえ。

あぁ、なんか疲れてきたな。
尻切れトンボだけど、ここらでもうやめます。

それにしてもさぁあ~。
・・・。
ねこ飼いて。
【2005/08/26 23:58】 映画 | トラックバック(0) | コメント(0) |
勝ってないけど、兜の緒を締めよう。
朝、目が覚めると、無意識に机の上に目が行く。
もちろん、そこにはなにもない。
空虚な感情が俺を支配する・・・。

・・・。
まぁ、パソコンが修理に出された初日ってことを書きたかっただけなんだが。
意外と平気なもんだな。
ないならないで、他の遊び(勉強ではないw)を見つけ出すのが俺のようです。

昨日は、こないだも記事に書いたNITROのDVDを爆音で流しながら
歌って踊っていました。
ハタから見るとかなりの基地外ですね。
踊るというか、なんというか、
ほら、あのラッパー特有の体を揺らしながら手を胸の前らへんでふらふら動かす変な動き
をしていただけで、カロリー消費とか、いい運動になったとか
よい結果は何一つ得られそうにありません。

得たものといえば、
腕の疲れと、異様な恍惚感と、
一瞬窓ガラスに映った自分にドン引きした絶望感くらいorz


何をやってんだ何を・・・。
こんなことをやっても何一つ身に付きゃしないぞ。
本を読むとか、卒論を進めるとか
やるべきことは腐るほどあるだろうに。

どうにもこうにも、ダラケ癖がぬけなくて困る。
今のまま社会人になったら3日でクビになる自信があります。

なんとかしないと。と、漫画喫茶で卒論を進めようとするも、
3時間、漫画を読んで過ごすorz

明日こそはきっちり卒論だ!!
と思ってもまぁ夏休みもまだ半分過ぎただけだし余裕だべ~
とまたダラけるorz

明日できることは、今日やるな

最近の俺はこんなに最悪な方針で生きています。
変わらなくては。
考え方も、自分のやる気も。

一日一日を、大切に生きていこうと思います。
学生最後の夏休みなんだぜ?
こんなんじゃあ、いかんぜよ・・・。
【2005/08/25 10:35】 つらつらと・・・。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
まいぱそあぼ~ん。
ここ三~四日、パソコンの調子がおかしいな~。
30分くらい作業してると、画面がチラついてきて、
ディスプレイの右端からだんだんと侵食されるように
真っ黒になっていくんよ。

最終的には、画面の右半分全て真っ黒になってしまい、
どうしようもなくなるんだわ・・・。

右半分が見えないのでは、不便でしょうがない。
(不便とかそういった以前の問題だが)

ソ○ーの製品は、壊れいやすいなんて噂があったけど、
今回の故障は・・・。

アレが悪かったのか?
それとも、あんときの扱い方が・・・?
いやいや、やっぱりいつかのアレだろう。
ハッ!まさか、あの事件のとき・・・。


・・・。
思い当たる節が多すぎてどうしょうもないわw
かなりてきつーに扱ってたからなぁ。
蹴っ飛ばしゃあ、直るんか?w

まさかそんな暴挙に出るわけにもいかないんで、
電話してみました。
VAIOカスタマーサービスに。
色々指示されて、テストしてみた結果、
今回の故障はシステム上の問題ではなく、
ディスプレイ自体があぼーんしてるらすぃ・・・。

まぁ、ウィルスとかでなくて良かったが、
やっぱり俺の雑な扱いが露呈してしまったな。
ごめんよ、バイオ君。帰ってきたら、大切に使うからな。

そうです、明日からしばらく僕のバイオ君は修理に出されます。
いちおう、購入時にバイオのカスタマー登録をしておいたので無料で修理できるってさ。
でもさ、
金の問題じゃぁ、ないんだよね。
心配なんだよ。おれの可愛い可愛いバイオちゃん

子供を見送る親の心境です。
バイオちゃんは言います。
「散々雑に扱っておいて今更何をw」

男心のわからんヤツだなぁ、バイオちゃんは。
好きな子にほど、意地悪するもんだろうがよ。男ってのは。
理屈じゃねんだよ。

まぁいいさ。気をつけていってこいよ。
帰ってくるのは1週間後くらいらしい。
しばらくはブログの更新はリビングにある共有パソからになりそうです。

あぁあ、まんどくせ。
【2005/08/23 16:34】 つらつらと・・・。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
小さい秋、見ぃつけた。
蝉のしんだんぼ。ひとつ、ふたつ。
しんだんぼ。またひとつ。


今日、駅の改札口に、蝉が死んでいるのを見つけた。
こんなところで死ぬなんて。人に踏み潰されやしないだろうか。
なんでお前は、こんなとこで固くなっているんだ?
どこかに向かう途中だったのかい?
それとも、お前にとっての最高の死に場所がココであり、
一生懸命ココ目指して飛んできて、ようやくたどり着いたとこなのか?

どっちにしろ、お前もかわいそうなヤツだよ。
たった1~2週間の晴れ舞台、悔いのない瞬間だったか?

などと考えながら階段を下りていると、そこにもまた一匹、
アブラゼミが転がっていた。
ロータリーに降りる。そこにもまたひとつ。

あぁ、もうすぐ、夏も終わるんだな。
蝉も死んでしまうし、入道雲も消えていく。
暑い夏も、もうおしまいだ。

夏ももう、抜け殻だけだね。
「ぼくのなつやすみ」の中で見たフレーズが頭をよぎる。
あれは実に的確な表現だったなぁ。
今日みたいに、まだまだ暑くて茹で上がっちまうような陽気の日はまだまだ続くけど、
一歩一歩確実に、夏は遠ざかっているし、
秋は近づきつつある。
靖子ねえちゃん、「ぼく」の街の夏も、抜け殻になったよ。(´・ω・`)

今日の蝉みたいに、そんな切ない「夏の終わりの兆候」は、そこここに見つけられる。
田舎にある俺んちは、夜が少しだけ涼しくなった。
もう、窓を開けっぱなしでねるには少し辛い。
裏の竹やぶでも、秋の虫の声が聞こえるようになって来た。

日中、都内にいると、まだまだ信じられないような「秋の気配」。
実は、もうそこまで、来ているのかもしれないよ。
この暑さはもう、抜け殻なんだから。
【2005/08/21 21:44】 つらつらと・・・。 | トラックバック(1) | コメント(0) |
マイカフォンから調子はどうだ?(Nitro)
昨日はバイトの前にHMVに行ってきた。
お決まりのコースですね。
と、いうことで、
『昨日買ったもの。』
200508191214000.jpg

左から
Nitro Microphone Undergroundの今までのPVを収録したDVD
Nitro Reflections』。

Nitroとは、日本語ラップの新時代を創生したといっても過言ではないクルー。
うちらが高校3年くらいの頃に突如シーンに登場し、
彼らの放つ正体不明の存在感と
唯一無二の個性で話題を独占してしまいました。

俺と年齢が近くて、少しでもHIP HOPに関心があった人なら
奴等の名前を知らない人はいないでしょう。

正直言って、最近は以前ほど彼らに対する興味は湧かなくなっていたんだが、
やっぱり1STアルバム収録の
アノ曲のPVが入ってるなんて聞かされた日にゃあ、
手が伸びるのを抑えるわけにはいきませんわな。

アノ曲ってのは、1ST収録。一曲目。
「Nitro Microphone Underground」
一発目にふさわしい、クルーの名前がそのまんま曲名になってるアレですよ。

中毒性のあるループに小気味良いリズム。
当時はどんなヤツがラップしてるのかさえ知らなかったため、
謎のマイカフォン集団としての空気感。
知ってる人は一緒に口ずさみましょう。あのリズムだぜ?

ちゃちゃっちゃちゃーちゃーちゃーちゃー
ちゃちゃっちゃちゃーちゃーちゃーちゃー
ちゃちゃっちゃちゃーちゃーちゃーちゃー
ちゃっちゃっちゃーらーらー


うーん。まんだむw

久々に映像と共に現れたあの名曲は、
やっぱり素晴らしい輝きを放ってた。

今思うと、死ぬほど個性的な奴等の集まりだよなぁ。
スゴいことだよ。

カリスマ性、あったなぁ。
いわゆるストリート系の服装に人気が出たのも、
奴等の影響は計り知れないよね。

めまぐるしく変わっていくシーン。
それとともに一人ひとりのライミング、フロウは変わってしまいつつあるけど・・・大丈夫。
このDVDは、皆をいつでもあの頃に連れてってくれるから。
いい時代に、ヤバいやつらに出会えたなぁ。

さて、もう一枚のCDは、
GANGSTARRの94年もの、『HARD TO EARN』なんだが
実は未だ、聴いとらんw
まぁ、HIP HOPの当たり年の作品だし、
プロデュースは泣く子も黙るプレミア様。
心配後無用でしょうよ。

さぁ、今から、聴いてみるとするか。
【2005/08/20 02:20】 | トラックバック(2) | コメント(0) |
二度とない、このときだから。
昨日は久しぶりに学科の連中と飲みに行った。
ちょっと遅い前期終了お疲れさまの意味と、
今年は卒業旅行の年だよね?そろそろ何処行くか決めとかない?の意味があった飲み会だった。

まぁ、演習のときのまったくまとまらない話し合いを彷彿として
おじさんちょっと笑っちゃったんだが
そんなまとまらなさ加減がまた、懐かしいような、
俺達らしいなぁおいみたいな感じで楽しかったよ。

結局、どこに行くかって?
甘い・・・。甘すぎるぜよ・・・。
俺達が集まって、そんな短時間で集中できるはずもなく。
未決定です。

まぁ、そんなもんさ。
若い男が6人も集まれば、
まじめな話なんざ長続きするはずもなく
すぐに馬鹿話に興じてしまったからね。
それこそが、面白かったわけだがw

一応、決まったことは、二点。

一、きれえな海。
二、異国に来ているぜ感。


一の理由としては、せっかく皆で行ける最初で最後の旅行なのだから、
観光地をめぐって、着いたと思ったら、はい次の場所。みたいなのは嫌だなと。
まったりしつつ、遊べつつ、綺麗な景色が見られるという素晴らしい条件がそろっています。

二の理由としては、俺の意見だったんだが、
高校時代、アメリカ行ったときに、街行く人々こそ外人ばかりだったが、
普通に移動中の市街の景色はぶっちゃけ日本と変わらんなと思ったこと。
せっかく、外国来てるんだから、
ただその場所に立っているだけで異国情緒を感じられる国がいいなと。
だから、個人的にはアジアのちょっとオリエンタルな島々を推したいんだけどね。

とりあいず、この二つの条件を考慮して、
また皆そろぞれ考えてくるという
なんとも演習を彷彿とする終わり方をしましたw

まぁ、少しだけ前進できたということで。
しかし、皆、変わらんねえ・・・w
【2005/08/18 10:27】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
失敗の中に、見つけること。
散々でした。
散々でしたよ。
今日って日は、本当に散々だった。

まぁ、昨日のブログを読んでいただいた人にはわかると思うんですが
今日は朝っから研究室に行かにゃならん日だったんですよ。

それで、起きましたよ。
朝6時半に。
普段は10時過ぎまで寝てるこの俺がだよ?

それで、行きましたよ。
二時間半かけて。
片道だけでそんだけの時間かかるっておかしくない・・・?

ようやく大学に到着し、
来るだけで疲れ果てるってどんな大学やねん
などと脳内で愚痴をこぼしつつ
エレベーターに乗り込む。

やべえな、二分くらい遅れちったぞ。
もう始まってるかねえ。急がんと・・・。

チーン

4階に到着した。
エレベーターを降りる。
人影がない。
研究室を覗く。
返事がない。ただの屍のようだ。

おかしいな。
人っ子一人いやしねえ。
友人Yに電話してみよう。
「あっ、もしもし~。今日のゼミ、どうなった~ん?」

「今日、お盆だから休みだぜよ。」

もうだめね。
ぼくはもう、駄目かもしれんね。
ここまでから回りの多い人間って、そうそういないんじゃないか?

やっぱり僕は社会生活不適ご(ry
・・・。なんでもないよ。
そろそろ樹海行きの地図でも買ってこようかねえ( 'ー`)

でも、いいんだ。
ひとつだけ、楽しいこともあったんだ。
学校からとんぼ返りの僕は、
いつも利用してる路線に、めずらしく真昼間から乗車した。

そして、窓の外を流れていく昼間の景色を久々に見たんだ。
いつも窓の外を見るのは夜ばかりだった。
(朝は電車内で以下に眠るかが勝負なのでw)

夜に見る、ネオンだとか寝静まった家々を見慣れていた分、
久しぶりに見た昼間の街並みは、なんだか不思議な感じがしたんだよ。
もちろん、見えているものは同じさ。
おんなし路線なんだから。
でも、昼間と夜とでは、こうも印象が変わるのかという位
別世界のようだった。

なんつーんかなぁ、上手く説明できないけど、
窓の外を流れる街、家、公園、スーパー。
その一つ一つに光があふれてて、
人々が生活してるんだなっていう実感が感じられるんだわ。

平和だなぁってね。
なんだか久しぶりに心が穏やかになった気がしたよ。
しばらくぶりに、「普通の人々の生活」っていうものに触れられた気がして・・・。

トランス状態でしたね。
同乗した人、さぞかし気持ち悪かったでしょうw
まぁ、そんなトランス状態も、例の地震ですっぱり解除されてしまったんだがね。

平和な町が、激しく揺れていた。
皆、動揺はしていなかった。
いや。
動揺を悟られないよう必死だったのかもしれない。

新聞のページをめくるのが急に早くなったおっさん
(恐らく内容なんて頭に入ってないんだろうw)
無意味に携帯をいじり始める若者
(電車遅れるメールをしてただけか?)

どーでもいいことだけれど、
そんな周囲の人々を見ているのが面白くって仕方ありませんでした。
俺?
もちろん動揺しましたよw

こんなことが嬉しかったなんて書いてる俺って、
安上がりな男だねえ・・・orz
あるいは、
本当の喜びを知らないのかもしれないね・・・。
【2005/08/16 22:20】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
だ・・・誰だッ!!俺のブログを更新していったのは!?
今、明日の卒論ゼミに向けてレジュメを作ってるんだが、
非常にマンドクセ('A`)
PCを立ち上げ、卒論のためにカタカタやってる・・・はずだった。
はずだったのに・・・。
なんで、ブログが更新されてんだ?

まったく記憶にないなぁ(棒読み)
ぜ~んぜん、憶えてないよ~。

これはきっと、レジュメ製作に打ち込んでた俺の部屋に
何者かが侵入して
俺の後頭部とかそのへんを
金属バットとかそういう鈍器で殴ったに違いない。
で、俺が気絶している間にその「何者か」が
おれのブログを更新していったに違いない。(棒読み)

うん。
こういう言い訳でいーだろ。
今日のブログは、俺が書いたんじゃないって皆思うに違いない。
フヒヒ・・・。
大人って、汚いんだぜ・・・。

本題に入ろう。
うちの教授のハナシだ

結論から言おう。
手に負えないんだ

説明しよう。
カラみずらいんだ

もう嫌だよ。
本気で言ってんのか、そうでないのか
まったくわからないあの表情。

もう聞きたくないよ。
質問の本題には答えず、
質問文の文法ばかりをねちねちと指摘してくる。

もういいかげんにしろと。
そういいたいですね。
ええ、そうですよ。
確かに俺の準備や発表がお粗末なのはわかってます。

でも、俺がやってきたことって、あんたに
「こうすれば?」っていわれてやってきたことなんだぜ?

それを、
こんなことやっても意味ないよ。そもそも、この文法はねえ・・・。
わかったわかった。もういいよ。文法のことはわかったから。
俺が皆悪いんだよ。

あんたが参考文献を読みたいとか言ってたから、
わざわざコピーして渡したことも。

後日、相談してたら、
僕はこの参考文献を見たことがないから。
人が知ってるっていう前提で話すのはどうのこうの・・・。」
といわれたことも。

ぜんぶ、俺が悪いんですよね。
あなたが提案した題目でない俺が。

そのゼミには、他にも5人くらいの参加者がいるんだが、
そのうちの3人は先生からテーマを貰ってやっています。
その人たちの発表のときは、ノリノリで、ご指導はジツに和やかに進みます。

俺と、残りの2人のとき?
重いですよ。空気が。
まぁ、しょうがないよね。
教授だって、専門外の相談されても(まぁ分野だけでいえば同分野なのだが)
よくわかんなくなっちゃうよね。

そりゃあ、文法指摘するくらいしか、
何もいえないよね。

あぁ・・・。
毎週毎週、憂鬱だなぁ。
なんで俺は頑張ってるんだろう。

教授の機嫌をとるためかい?
せめて、誤字脱字くらいは完璧にしていこう
【2005/08/15 22:41】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
心配ないよ。忘れるだけだから。
僕らはどうしてこんなにも「忘れて」しまうんだろう。
こんなにも、素晴らしい物語に触れていたというのに・・・。


大学二年の頃に、バイト先の友達に薦められるままに、借りて読んだ文庫本があります。
すごい、おもしろかった。
いつかまた、自分で買って読み直すであろう気がしていた。

ついこないだ、再びその本が話題に上がりました。
俺に薦めてくれた人が、他の人にも同じ本を薦めていたんですね。
それでふと、思い出して、二年越しで購入してきたわけであります。

その本の内容については、また今度の機会に譲るとして、
(「人間の人生とそれを支配する時間軸」をテーマとした内容の小説とでも言っておこう。)
俺は、読んでて死ぬほど切なくなった。

主人公の背負う宿命に。
それを幾度も繰り返す気の遠くなるような長い時間の残酷さに。
ラスト、ようやく幸せになった二人の生活に。


それだけじゃない。
悲しかった。
これだけ俺の心を揺さぶる小説だったのに、
ただ、「すごい面白かった」だけの言葉で記憶していた自分のいい加減差さ具合が
もう、嫌になるほど悲しかったんだ。

なんで、僕らは「忘れ」ちまうんだ?
こんなにも、感動したときの感情の高ぶりを。
その感動をくれた素晴らしい作品についての記憶を・・・。

もう嫌だ。
忘れるなんて、くそくらえだ。
しばらく何も考えられないほどの衝撃をうけたハズなのに
「面白かった」なんて簡単な言葉で片付けちまうのは、もう、嫌なんだ。

どうしようもなく切なくなった俺は、ふと思い出したんだ。
そして、あいまいな記憶を掘り起こし、
部屋のCDラックから、感動した曲を収録したCDをありったけ引っ張り出してきた。
「本」の記憶をなくしていたことで、「音楽」のほうも心配になったんだね。

ヘッドフォンを装着し、片っ端から聴いていった。

やばかった。
あの頃、夢中になった曲たちは、今も色あせずに俺を震わせた。

泣きたくなった。
CDもおなじだ。
どれだけ感動した作品であっても、その「感動」は時と共に色あせてしまうんだ。

絶望だよね。
自分の記憶のあいまいさに。絶望だわさ。

でも、そのとき、思い出したんだ。
就活のプレゼンで作った課題を。
そのテーマに選んだ手帳につけたキャッチコピーを。

ぼくたちは、「忘れる」生きものだ。
忘れるから、毎日はせつなくて、
だからこそ、人生は楽しい。

でも、忘れちゃいけないことがあるから。

いい手帳が必要だ。


「忘れる」ってことは、切ないけど。
「忘れる」からこそ、人間は前に進めるし、
なにより、「切ない」って気持ちを味わうことが出来る。

それだけじゃあない。
感動が色あせるからこそ、何回でも楽しめるんじゃあないか。
忘れるおかげで、俺は何度だって「感動」できんじゃねえか。

今回だってそうだ。
面白い本。
いい曲。
そういう記憶さえあれば、きっといつか再び、その作品を手に取る日が来る。
だからこそ、今回例の本を再び手にし、震えるようなあの気持ちを再び味わうことが出来たんだ。

いいじゃねえか。
忘れることって。
最高じゃねえか。

考えが変わったぞ。
いいんだな。忘れてしまっても。
ただ、その作品が、
素晴らしいものだったってことさえ
記憶していれば。

これからも俺は、感動する作品に出会うことだろう。
そしていつか、やっぱりその感動を忘れてしまうだろう。
そのたびに俺は、あの甘美な時間を、何度も味わっていくにちがいない。


産まれてきて、良かったなあ・・・。
【2005/08/14 22:16】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
クーラーと「感動」。そして宇宙生活時代の巻
まだまだ暑い日が続いておりますが、
皆さんいかがお過ごしですか?

気がつけば8月ももうすぐ半分を過ぎようとしています。
早いねえ・・・。
本当、早いねえ・・・。

月日の流れるのは、本当に早い。

ところで、皆さん。
クーラー、つけてます?
 
俺は元来、暑がりであり、寒がりなのであります。
ただ、クーラーだとか、ヒーターなどの冷暖房器具はあんまし使いません。
体に悪いから。
そんな理由も確かにあります。
でも、私がクーラーを使わないわけは、それだけではないのです。

「ありがたみ」という言葉があります。
クーラーの話題なので、そこから例を挙げれば、

あ~涼しい。クーラーって、素晴らしい発明だね!!
簡単に言えば、まぁこんな感じの言葉でしょう。
これは、毎日のように感じる「ありがたみ」です。
でも、ちょっと気になるのが、
初めてクーラーが利用されるようになった頃の人たちの感動って、
どんなモンだったんだろう。ってことです。

クーラーが一般的に発売されたのって、いつなんでしょう?
それまでは、家中の窓や戸を全開にして、
男ならランニング姿で団扇を扇いでいたそうです。

今となっては、考えられませんね。
ちょっとでも「暑い!!」と思ったら、
リモコンでピッの時代です。

今までクーラーというものがなかった時代は、
家でも、電車の中でも、オフィスでも、どこに行っても死ぬほど暑い。
夏は、暑いものだ。
これが普通の感覚だったんでしょう。

そこへ、クーラーが登場したときの感動は、
どれほどのものだったのでしょう?
生まれたときからクーラーがあることが当たり前の世界にいた我々には
想像もつきませんが、おそらくとてつもない感動だったでしょう。

今は、「クーラーがある」ということには何も感動を覚えませんよね。
せいぜい、真夏日に外を歩いていて、デパートの中に入った瞬間の
生き返った~感くらいでしょうか。(それでもかなりの快感ではあるが)

その、「クーラーがあることが当たり前の日常。」
こいつが嫌いなんですよ。
私は、いつでも感動していたい。
たとえそれが、ただのクーラーであったとしても。


次の世代の感動は何でしょう?
妄想力は豊富でも、想像力のない俺の脳内では思いつきませんが、
何世代か後には、「一つの街そのもの」が冷房される時代になっているかもしれません。

人間が宇宙に飛び出して生活するようになったとしたら、
きっと、空気の確保のためにドームのようなもので街自体を囲うでしょう。
そのなかを、好き好んで35度とか10度とかに保つ人間なんていやしないだろうしね。

そのシステムが完成したときには、人々は大いに感動し、喜ぶでしょう。
でも、何年か経てば、それが普通のことになってしまう。
今、「クーラーのありがたみ」が薄れつつあるのと同じように。

そういうのって、なんだか寂しいと思いませんか?
感動することは、人間を大きく成長させるものでしょう?
常に、ささやかな幸せを噛み締めることが、大切なんだと、私は思っているんです。

だから私は、クーラーを点けない。
クーラーが、大好きだから・・・。




地球環境とか、28度設定クースビズとか。
そういうタイムリーな理由でないのが
また私らしいですね・・・orz
【2005/08/12 21:40】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
Life Is A But Dream...
人生は、悪い夢さ。
ときには、現実なんかよりも、
夢の中の世界のほうが甘美だなんてことも大いにありえる。

なんでまた訳のわからないことを言い出したのかというと、
今朝、俺はとてもすてきな夢を見ていたんだ。
あれは、あまりに心地よい夢だった。
目を覚ますのがもったいないほどに・・・。

俺は、知らない人たちと、リゾートにいた。
40代くらいでおそろいのアロハシャツなんか着ちゃってるイカした夫婦と、
その子供達。彼らは俺と大体同じ年頃の20代前半
夫婦の親戚であろう家族もまた、4~5人くらいで、ソコには居た。

どうやら彼らは俺の親戚という設定になっているらしい。
今思えば、まったく見たこともない顔ばかりだったのだが、
何も不思議には思わなかった。
まぁ夢の中のハナシってのは、そんなもんだろう。

とてつもなく広い別荘には、プールが二つ、ついていた。
リビングは軽く20畳くらいはあったろうか。
真新しい木の柱、白い壁。建てたばかりのログハウスみたいな良い匂いがしてた。

庭の南には椰子だとかハイビスカスだとかの南国風の植物が植えられ、
リゾート気分を盛り上げる。

西側は一転して松や紅葉、イチョウなど、和風の造りになっている。
親戚の2個下くらいの男が俺に言う。
「秋には紅葉がすっげえ綺麗なんだぜ。」
「ココの庭もヤバいけど、裏の山の染まり具合なんか、世界一だね。
おれはココ以上に綺麗な紅葉なんて、見たことがない。」


そう言われて家の北側に回ると、確かに少しはなれたところに山があった。

山の中腹には誰のものかわからないが、別荘のようなものが建てられている。

「あの建物さえなけりゃあ、完璧なんだけどよ。」
あいつは、寂しげに笑いながらつぶやいた。

毎日、海に入っていた。
特に何をするわけでもない。
はしゃいでいた記憶もない。

ただ、子供達(といっても成人しているのだがw)皆でなんとなく海に繰り出し、
釣りをしたり、体を焼いたり、浜辺を歩いたりした。
サーフィンなんかやってるヤツもいたが、俺は何故かやらなかった。

海から帰ってきたというのに、無意味にプールに飛び込んだりもした。
プールに浮かべた長方形のフロートの上で、
本を読んでいたおじさんのカクテルがこぼれて怒られた。
でも、そんなことさえ、面白かった。

そんな毎日が10日ほど続いたある日のことだ。
朝食後、皆はいつものように海へと駆けていった。
その日俺は、何かの気まぐれで家に残っていた。
広いリビングで、大きなテレビを見ていたとき、ふと思いついた。

裏の山へ行ってみよう。
ここへ来てだいぶたつが、未だに誰一人、山遊びをしようなどと言い出すものがいない。
食卓の話題も専ら海での出来事。
おじさんたちは、庭に生えてる植物のハナシだとか、
これこれこいう珍しい鳥が来たなどというハナシばかりしていた。

「山」についての話題が一度も出ないのは何故だろう。
皆、敢えてその話に触れないようにしているのかもしれない。
そうなると、
「あの建物さえなけりゃあ、最高なんだけどよ。」
と笑ったときのアイツの寂しげな表情にもなにか裏があるように思えてくる。

よし、ここは一つ、その「謎」を解き明かしに行ってみよう。
俺の考えすぎかもしれないが、それならそれで、
久々の山歩きを楽しんでくるだけさ。

そう決心し、テレビの電源を切り、立ち上がる。
外ではセミの声がうるさい。
おばさんが、
「まったく、よく鳴くセミだよ。」
と独り言・・・。

そこで、目が覚めてしまった。
開けっ放しにした窓から、セミの声が降り注ぐ。

なんだよ・・・。夢かよ・・・。
いい・・夢だったんにな・・・。

と、しばらくは夢の続きを見ようとごろごろしていましたw
まぁ、現実逃避も、逃げ切れば勝ちさ。

夢ってのは、目が覚めると忘れちまうもんだから。
でも、今日の夢は、忘れたくなかったから。


こうして書きとめた次第であります。

う~ん。
ブログって、べんりやねえ。
【2005/08/11 12:56】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
徒然なるままに、その日暮し。(なのるなもない)
さ~て、今日もまた、
何も考えずに「新しく記事を書く」のページを開いてしまった俺が来ましたよ。

今日はヒドいな・・・。
特に何も浮かんでこんわ。いや、一応ねたはあるっちゃああるんだが、
いかんせんもうすぐ家を出なけりゃあいけないということで、
あまりこの作業に時間を割くことも出来ないのです。

というわけで今回は本当に何も目的もコンセプトもないまま
文章を垂れ流して生きたいと思います。
見直しとかも致しません。

読んでも、何も得られない記事になりますので、ご注意を。

今日はぁ~。
バイトの前に銀行行って~・・・。
HMVでも冷やかして~・・・。
本屋のぞいて~・・・。
まぁ、こんなもんかな~。

今コンポから流れてるKOOL G RAPの『THE GIANCANA STORY』。クソだなこりゃ。
失敗したわ~。
欲しかったのはこれの一個前のアルバムだったのによぉ・・・。
何間違えて買っちゃってんだろう・・・。僕の馬鹿。

にしても一つアルバム違うだけでココまでクソになったり神になったり。
音楽って、恐ろしい。
まぁ、イキモノですよね。

あぁ~バイト行くのマンドクセ('A`)
遠いんだよ。ほんまによ。
ん?めんどくさい・・・?
めんどくさいといえば・・・。

おいおいおい
かなりめんどくせえな
五月蝿い日常
かいつまんで話そう
構想
二時間足らずのあと聞きいらず
なんてね
まあまあとりあえず
ペンと紙転がす真夜中のダイス
さえずるカラスと共に繰り返す
気付けば今日もまた明け方
さもなくば二日越えの夕方
わかるかい?この贅沢
青少年にはホンのちょいと無理な計画
半ばフリースタイル
お気楽ハードガイルみたく乗りこしな
無知なクロコダイル
さて
少々
ローション
絡めて滑らかなモーション
繰り出す言葉の本性は
来週に続くなんて事をひたすら
綴るこれはほんの悪戯。
   (S-WORD)

「めんどくさい」という単語から
「MISCHIEF」でのS-WORDのバースを思い出したので丸々書いてみましたとさ。
ご本人、及びファンの皆様、ごめんなさい。
以上退場わーるわーいっっ!!!!!
【2005/08/10 12:33】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
否決の一報に、笑顔もひきつる。
郵政民営化、否決されたそうで
これは大変素晴らしいことですね。

郵便局長の息子である俺としては、他人事ではなかったとです。
まぁ、皆様方にとっちゃ国営だろうが民間だろうがあまり関心は無いかもしれませんね。
それどころか、むしろ民営化されたほうが何かとサービスが向上したりと
一般市民にしてみれば、便利だったのかもしれません。

正直な話、俺も「親が郵便局に勤めてる」なんて背景さえなければ、
ぶっちゃけ民営化、賛成だったりもします(爆弾発言)

だってさぁ、JRだって、NTTだって、昔は国営だったわけでしょう?

「国」「営」なんだから、偉いんだぞ。などという根拠の無い自尊心
どーせ収益上がらなくてもツブれないからいーやといった怠惰のせいで
かなり営業態度が悪かったのが、民営化されて改善されたって言うし。
(かなり古いハナシだが。)

実際、今回の郵政民営化のハナシが出たとたん、
郵便局、急に態度が変わったでしょう?

急に郵パックのサービスを劇的に改善してみたり、
織田裕二を起用したCMでイメージアップ図ってみたり。

おまえら、必死だな。( ´_ゝ`)プッ
などと、身内の俺でも思わず苦笑してしまいましたよ。

それだけサービス向上できるんなら、始めからやっとけっちゅうハナシですわ。

そういえば、知ってます?
「郵便局の仕事」で真っ先に思い浮かぶものといえば、
やっぱり郵便ですよね?
郵便には欠かせない「封筒」。
これ、郵便局じゃあ買えないんです。

ちょっと待てと。
ここは「郵便屋さん」じゃあないのかと。
なんで郵便局の癖して、封筒の一枚も売っとらんのじゃ!!!!

もうね。
愕然としましたよ。
これ言われたときは。

「どこか近くのホームセンターとかで買ってきてください。」

こんなんだから民営化とかいわれんだよな。
うちのママンにこういったら、

おかあさんは、何もいわず、笑ってた。
ただ寂しそうに、笑ってたよ・・・。
【2005/08/08 20:26】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
「いいCD」じゃあなくて、「いしださん」らしい。
このブログのタイトルは、
『音、文字、それとなにか興味深いもの』であります。
もちろん、音とは「音楽」を表し、
文字とは「本」を意味します。

お気づきでしょうか。

もうかれこれ3週間ほど、「音」も「文字」も、このブログに登場していないのです。

まぁ、いろいろ書いときたいことがあったためなんですが
(そういう時のための『それとなにか興味深いもの』なわけなんだが。)

そろそろ、なんか書いておきたいなぁと、
そう感じている今日この頃であるのです。

と、いうことで、久々に
『本日の本』

200508072130000.jpg

『失点イン・ザ・パーク』
書いた人は、日本人ラッパー、ECD。
彼の名前と肩書きを見て、ハッとした方、
なかなかやりますね。
俺のブログを読んで、知識として吸収してくれた証拠です。(そんなイカしたヤツはいないだろうが。)

まぁ軽くおさらいいたしますと、
チャラチャラYO!YO! チェケラッチョなラッパーとは一線を画す、
イカれたラッパーです。(読んでそのまま、イカれたヤツさ。)

30代前半(俺らが中学生くらい)には、
日本のHIP HOPシーンを代表する程の存在だったのに、
持ち前の考えすぎるアタマと病んだ精神のせいでアル中になってしまったいわば「変な人」です。

以前、このブログで紹介した彼の本は、
アル中による入院から復活した彼が、その後の日々を日記という形式で綴った内容でした。

今回の作品は、酒におぼれるようになった頃から、
入院するまでの経緯、
復活後、音楽活動を止めた40過ぎのおっさんがバイトを探すまでを小説風にまとめた
自伝的作品だそうです。

はっ!!説明だけでかなりの文字数を裂いてしまったw
感想はてきつーにまとめよっとw(悪い読書感想文の見本だな)

思ったこと。それは、

こいつ、廃人だ。

もうひとつ、

人間、どんな状況でも、なんとかやってけるもんだなぁ・・・。

生々しいんすよ。文章が。
酒におぼれるまでの感情の擦り切れ具合とか、
アル中治療の際の幻覚幻聴の表現が。

ものっそい恐怖を感じました。
だって、真昼間の公園の隅で、髪ぼさぼさでうつろな目をしたおっさんが
缶チューハイ片手に子猫の墓に道端の花を手向けてるんだぜ!?

日常の中に潜む、非日常。
それは、実はぼくらのすぐ近くにあって、
ふとした弾みで引きずり込まれてしまうものなんだ。


あんなふうにはなりたかねえなとおもいました。
でもぼくもみんなもなりかねないともおもいました。

一つ残念だったことを挙げれば、
バイトを見つけて、すぐ止めてって感じの後半だ。
やや尻切れとんぼだったんだよなぁ。

この続きが読んでみたい。
つーか、気になる。

ん?もしや、
これもまた、次の作品(出るかどうかも知らんが)
を買わせるための策略か!?

う~む、やっぱ、ヤツは、あなどれん・・・。



追記:ECD氏の名誉のために書いとくが、今はしっかりと復活してるし、
酒も一滴も飲んでないそうです。
現在は、もはやラップではないような高次元の音楽と、
社会的活動(政府に対するデモ行進とか)などを日々おこなっているそうですよ。
【2005/08/07 22:00】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
暑い日は、戦争のことを考える。 
あぁあぁぁぁあぁぁああああ~~~~~。
欝だ。
なんだか、胸が苦しいんだ。

切なくって、仕方が無いよ。

ん?恋患いでもしたのかって?
そんな素敵なモンならいいんだがよ・・・。

ほら、昨日のアレですよ、アレ。
午後9時よんちゃん金曜ロードショー
皆も見たでしょう?

火垂るの墓』のことだよゴルァ( ゚Д゚)

毎年毎年、この時期になると必ずといっていいほど放映されてる
あの名作欝映画だよ~~~~orz

しかも、昨日はヒロシマに原爆が投下されてから60年ということで、
7時から10時まで、他チャンネルで特別番組もやってましたよね。

観ましたよ。もちろん。(火垂るの墓は何度も観ているので、今回は10時から。)

あの特番、やばかったね。
僕は、認識が甘かった

夏になれば毎度のように組まれる戦争についての番組。
いつもなら、見てる間とその後半日くらいは
「戦争って、何だろう・・・。」などと考え込んだりもするが、
すぐに忘れてしまい、普段どおりの生活を送ってしまうのが常だった。

でも、今回は違った。(まぁまだ1日しか経っていないわけだが。)
今でも、胸に残る嫌な感覚。
頭から離れないんだよ。被害者達の声が。

なんだか、ふと、思ったんだ。
65歳以上のお年寄りって、今はのほほんと、何も考えていないように生活してるけど(失礼)
皆、戦争を知っているんだよなぁ・・・。

そうだよ。当たり前のことだよ。
でもよ、俺は、忘れてたんだ。
そして、信じられないんだ。

いつもは、普通に暮らしてるやさしいじいちゃん達が、
いつもは、畑でなんかくっちゃべってるばあちゃん達が、

天皇のためなら、命も惜しくない。
だとか
戦争を否定するヤツは非国民だ。
なんて本気で思ってたんだってことを。
悲惨な戦地、空爆、そして、原爆の恐ろしさを目の当たりにしてきたんだって事をさ。

今のあの姿からは、想像もつかねえよ。
そんな暗い過去を背負ってるだなんてさ。

なんで、あんなに普通でいられるの?
いつから、心から笑えるようになったの?

俺には、自信が無い。
あんな悲惨な体験してきて、普通の感情を取り戻せる自信が。
俺ならきっと、発狂してどうにかなってしまってると思う。

すげえなって、思ったよ。
強ええなってさ・・・。

その夜、そんな事を悶々と考えながらテレビをつけると、(またテレビかw)
元ちとせと坂本龍一がコラボして戦争ののことを歌った曲、『死んだ女の子』を披露してたんだ。

もうね、とどめでしたよ。
ヒロシマ特番、火垂るの墓、そしてこの曲。

いかん。いかんぜよ。
これ以上俺を欝にせんでくれorz
でもやっぱり、たとえ一年に一度でも、
この気持ちを思い出して、味わうことは、大事なんだな~と思ったよ。

欝にはなるけどね。
この気持ちは、日本人にとって、感じるべき欝なんだ。
【2005/08/06 22:31】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
あの日描いた「未来」には。
ふっと、思い出したまま、なんとなく筆を(キーボードを)とりました。
どうなるかわからないけども、とりあいずつらつらと書いてみましょう。

何を思い出したのかといえば、このフレーズです。

あの頃~の未来にぃ~僕らは立~っているのかなぁ~♪  (もちろんSMAP)

全てが思うほど、上手くは行かないもんだよねえ・・・。

この曲がヒットしたのって、98年の冬だったよな。
てことは、今が2005年だから・・・ひいふう・・・。
7年も前の曲ですか!!!!!
当時の俺は、まだ中学生だった訳で・・・。

たしかに今思うと名曲ですね。
98年リリース当時は、ただ
数あるJ-POPヒット曲の一つ」位の認識しか持っていなかったんだけど、
3~4年前に出たスガシカオのアルバム『Sugarless』を聴いて、
改めて夜空ノムコウ側にある世界に打たれたのです。
(いちおう補足しとくけど、夜空のムコウの詩を書いたのはスガシカオです。)

そのアルバムには「うきぶくろをもって」とか「8月のセレナーデ
やらのお勧め曲はあるけど、今回はそんなことを言いたいんじゃあない。

そのアルバムんなかに「夜空ノムコウ」のスガシカオバージョンが入ってるんですよ。
久々に耳にした夜空ノムコウの世界観と、
SMAPとは比べ物にならない心地よい歌声。
当時高校生だった僕は、歌詞の一つ一つを噛み締めて聞きました。

ここで、さっきのフレーズですよ。思わずもっかい書いちゃうよ。
あの頃の未来にぼくらは立っているのかなぁ・・・。

これですよ!
皆さん。考えたこと、ありますか!?こんなこと!!
俺には無かったね、考え付かなかった。すくなくとも当時の俺には。

「5年後、たぶん自分は高校生だろう、どんな生活してるんだろな~。」

これは思うでしょう。誰もが。
でも、実際に5年経った後、
「あの頃、思いめぐらせてた未来が、今なんだよなぁ。理想どおりの道のりだったかなぁ。」
なんて、思ったこと無かったよ。

流れる時間ってのは、短い短いとよく言うけど、
人々に、「あの頃の空想」を忘れさせるには充分長い。

そんなわけで、意識して「あの頃、俺は・・・。」
なんて思える人なんて、早々いないんじゃないかなあ。

スガシカオ、凄すぎる。

すっかり感じ入った私は、
「よし、おれもいつかそう思えるように今から意識しておこう。」
そう決心し、その「未来」を大学卒業~就職元年くらいに据えたのが4年前。

そう。そうなんだよ。
「今」なんだよ。「あの頃の未来」は。
ようやく俺も、追いついた。
あの頃、思い描いてた時間軸に。


ただ、単純に時間には追いつく事が出来たけど、
理想の姿は、どうだろう?

少なくとも今、俺が目指してるものは、あの頃の理想とは違ってきてる。
でも、それでもいいんだ。
人は、成長するんだから。

あの頃は、今の夢である職業があるなんて事すら知らなかったんだから。

俺が思うに、今、重要なのは「あの頃の理想」に忠実であるかどうかではない。
あの頃考えてたことを思い出して、ちょっぴりセンチな気分に浸ることが、大事なんじゃないかな。

そうすることが、「つまらなくない大人」になるための第一歩とも言えるんじゃあないだろうか。
どっちにしろ、今、幸せであるのなら、そして、未来も同じように笑っていられるのなら。
それが一番大事~♪
【2005/08/05 19:01】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(4) |
zzz・・・。
ね・・・眠・・・い・・・。
し・・・しょうじき・・・しんど・・・い・・・。

別にそこまでハードな生活送ってるわけでもないんだが
(まぁ、少しはハードだけど。)

疲れが取れない・・・。
眠気が治まらない・・・。
こりゃあ、本格的に薬用養命酒か?w

あぁ・・・駄目だ・・・。
やらなきゃいけないことは腐るほどあるってーのに・・・。

ああ・・・。
ぎぎ・・・。
ずず・・・。
でで・・・。

あかん、壊れてきた。
【2005/08/04 12:28】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) |
真夏を感じに、外に出よう。
今日1時に締め切りのレポート作成のために、
昨日、近くの大規模公園へ行ってきました。
そう、以前にこのブログに書いたのと同じ公園です。

ほんと、この公園にはお世話になってます。
小さくも無く、巨大すぎるわけでもない。
課題の調査のためにはちょうど良い大きさ。
なおかつ、公園のコンセプトがはっきりしてる&特殊なので分析しやすい。

そんなもんで、この公園を舞台に制作した課題は、
すくなくとも5つくらいはあるんじゃあなかろうか。

幼い頃に幾度もそこで遊んでいたし、
5回以上も課題のために足を運んでいるので、
公園の構造とか、良い点悪い点、運営方針など、すべて頭に入ってしまっております。

正直、今回の課題ぐらいなら、わざわざ訪問せずとも書き上げるくらいの芸当は容易いもんだ。
でも、こないだの日記にも書いたように、
なんだか良くわからず鬱屈していた俺は、

外に出て太陽を全身で感じることこそ、夏の醍醐味だ。
などと勘違いし、リュックサックデジタルカメラ野帳といった
ちょっとしたピクニック気取りなノリでのこのこと出かけた次第であります。

そんな俺の目論みは大成功。
真夏の太陽に照らされ、汗だくになりながら歩いたことで
かなり気持ちが晴れました。

まっ、特に変わったことも無かったので、
ひとつだけ印象に残った花を紹介しますね。
『本日の花』
himawari.jpg
(画像悪ッッ!!)

印象に残ったもなにも皆さんご存知。説明不要。
ヒマワリです。
見事にみんなそっぽを向いてくれてます・・・orz
ヒマワリにさえ避けられてる俺って・・・orz

いやいや、そうだった、ヒマワリって、
太陽を追いかけて咲く花なんですよね。
それで向日葵。う~ん、いなせやねぇ。
でもね、俺はお前らに言いたい。
よく聞け、向日葵どもよ。

「太陽あんの、反対側だぞ?」

みなさん見事に太陽と反対側を向いて咲いています。
何を勘違いしているのでしょう?
それとも向日葵って、別に太陽を追いかけて向きを変えたりはしないんだっけ?

う~ん。謎だ。
向日葵よ、何故北を向く?

もうひとつ、感じたこと。
それは、ヒマワリの大きさです。
男の手の指を思いっきり広げたくらいしかないんですよ。
こいつら。

こいつらに限らず、俺が最近目にするヒマワリは、
心なしか小ぶりなのが多い気がする。
ヒマワリって、もっとでっかい花が咲くんじゃなかったか?
それこそ、大人の顔よりもおっきい。そんなイメージじゃあなかったか?

ただ単に、ガキだった頃のヒマワリの大きさに圧倒された記憶
俺の記憶の中で美化というか、巨大化してるだけなのか?

いや、そうではないと信じたい。
ヒマワリは、でっかいからこそ、ヒマワリだ。
ちっこいヒマワリなんざ、ひまわりじゃねえ。

でっかいヒマワリよ、何処へ行った?
もう一度、そのでっかさで、この俺を圧倒してくれよ・・・。
【2005/08/01 21:34】 未分類 | トラックバック(0) | コメント(2) |
音、文字、それとなにか興味深いもの。


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